町長とその仲間たち直伝!もっとわかる当麻町

当麻町のこと、もっと知りたい!みなさまからよく寄せられる質問を赤裸々に一挙公開!
もちろん不明点があれば直接お問い合わせください。

当麻町役場 町長 菊川健一

当麻町役場 町長

菊川健一

昭和21年生まれ。この町で17年間町長を務める。趣味はスポーツ観戦と本屋をぶらぶらすること。学生時代はバトミントンに夢中になり、インターハイ出場経験を持つ。当麻町を柔軟な発想で変えてゆきたい、熱意あふれるリーダーでもある。

当麻町役場 町長 菊川健一

当麻町
まちづくり推進課
スタッフ一同

移住したい!でもまずは何から始めればいいの?

自分の求める環境を整理してみましょう

「自然の中で仕事がしたい」「定年後、山あいの村でのんびり暮らしたい」「子育て環境を重視したい」など目的がしっかり定まればグンと動きやすくなります。そしたら次はいよいよ場所探し。ホームページや本などで情報収集をします。住んでみたい地域が見つかったら何度か現地へ足を運び、気候や住まい・病院・買い物など、必要な情報を収集しましょう。移住後に「こんなはずじゃなかった」と後悔しないためにも、下調べは念入りに、が鉄則です!

ママ友ができるか心配・・・

交流の場所がたくさんあります!

そんな心配は一切不要!当麻町には子育てファミリーを応援するサポート体制が充実。また「くるみなの木遊館」や「くるみなの庭」など、子供同士が交流したり、お母さん同士が仲良くなれる場所がたくさんあります。また子育て総合センターでは、さまざまな事業を通して情報交換や交流を深めることができたり、育児に関する悩みなど子育て相談も随時受けています。

当麻町の観光スポットって?

多すぎて紹介しきれません

はるか1億5千万年前のジュラ紀から、気の遠くなるような時間をかけて地下水の溶蝕作用がつくりあげた、北海道指定天然記念物の「当麻鐘乳洞」、当麻町や周辺エリアの特産物が揃った「道の駅とうま」、見て・触れて・体験する世界の昆虫ランド「パピヨンシャトー」、緑に囲まれた30種類ものポイントが揃う「フィールドアスレチック」など、まずはぜひ当麻町に足を運んでみてください。

当麻町の「ふるさと納税」一番人気は?

でんすけすいかが一番人気!

全国に「高級スイカ」として知られる特産品、でんすけすいかが一番人気です。厳しい基準で空洞、糖度、外観を検査しているからこそ味わえる贅沢な甘みと食感。ほかにも良食味米として知られるお米や、北海道指定天然記念物の当麻鐘乳洞で熟成させた純米大吟醸酒「龍乃泉」、当麻町のソウルフードとして長年町民に愛され続ける「山本のジンギスカン」ももちろん人気です。

「ふるさと納税」の内容は状況により変更になる場合があります。
詳しくは「ふるさとチョイス」WEBサイトをご確認ください。

子供が急に熱を出したら?救急病院は?

休日・夜間の当番医療機関は24時間受付

 通常医療機関の診療が行われていない夜間、休日等の急病に対応するため、内科・小児科・外科の当番医が診療を行っています。詳しくは、旭川市医師会のホームページでご確認ください。

[電話での問い合わせ] 北海道救急医療情報案内センター
一般電話:0120-20-8699/携帯電話:011-221-8699
休日・夜間の当番医療機関の案内を24時間受け付けています。
※受診するときは、健康保険証・医療費受給者証・診療費を忘れずにお持ちください。

当麻町の移住についてどこに相談すればいいの?

移住相談ワンストップ窓口へどうぞ!

「まちづくり推進課企画商工係」にまずは直接ご相談ください。
TEL:0166-84-2111/ sougou@town.tohma.hokkaido.jp
首都圏では認定NPO法人「ふるさと回帰支援センター」
https://www.furusatokaiki.net)にて随時相談会も 実施しております。
詳しくはお問い合わせください。