千年生きた超人に出会う

当麻のオススメスポット

「千年を生きた超人と握手をした
彼の体は鄙び その精神だけが僕に絡みついていた」

森山直太朗さんのアルバムに収録されている朗読の一文。

 

どんなに長生きしても体が残るのは百年弱。

長い歴史の中で、自分という存在が有り続けるのはほんの一瞬でしか無い。

どんなに偉い人も、どんなに素晴らしい考えの持ち主も、そのスピリッツは後世に受け継がれるのか、生き続けるのか…? それを自らが知ることは不可能である。

 

「千年生き続ける超人と握手をした

彼の体は鄙びながらもまっすぐに立ち、何かを訴えかける」

 

僕らの先祖…先住民…ずっとずっと昔から生き続けてきたその目は何を見てきたのだろう

今を生きる物たちを見て何を思うのだろう

森羅万象

輪廻転生

宇宙の中の自分という存在…

自分は何か…

自分を見つめ直すことができる場所

当麻には千年を生き続ける「黎明の松」がある

※道有林のため入山には許可が必要です

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